素敵ママの生活玉手箱
Home>生活・暮らしの知恵>賢い子連れ旅行

 
炭の活用法
酢の便利な利用法
旬の素材を利用したお風呂
常備しておきたい薬
靴を長持ちさせる
賢い子連れ旅行
おいしい紅茶の入れ方
 
広 告
 賢い子連れ旅行

子どもを連れての旅行だと荷物も多くなるし、宿泊施設によっては小さい子どもがいると敬遠される場合もありますので宿泊施設選びも大変です。なお料金も安く上げたいと考えるものです。
 
宿泊施設を安く
 
.
会社の福利厚生
自分又は家族の勤める会社が持っている保養所やホテルチェーンなどが無いか調べてみます。
 
意外と知らないことが多いので大手企業でなくても、意外と見つかるかもしれないです。大手の関連企業だとその親会社のが使えることもあります。おまけにお値段もかなり格安で利用できると思います。
 
.
自治体の保養施設
自分が住んでいる人を対象にした保養施設です。
税金で賄われているので一度問い合わせて調べてみるのも一つの手です。
 
市町村によっては立派な旅館を自分で持っているところもあるし、一方では経費削減のために一般旅館と契約して割安料金で宿泊を提供しているところもあります。
 
居住地だけでなく、通勤通学者も対象にしている自治体もありますから、パパママのお勤め先の自治体も要チェックです。
これらは各自治体のホームページなどに書かれていると思いますが、判りにくかったら役所に問い合わせてみましょう。
だいたい手続きは面倒なことが多いですが、料金的には安いはずです。
 
.
予約を入れる
お盆とか年末年始とかゴールデンウィークとかは、みんな旅行に出かけるので、どこに行っても混むし、ツアーも宿泊施設も料金が割高になります。。
 
こういう時の狙い目は、通年料金の変わらない宿泊施設です。
日頃からそういうところをチェックしておいて、早めに予約を入れる事が大切です。配は早めにが原則ですしておいた方がいいです。
 
食事を安く抑える
 
旅行に行って一番の楽しみはその地の料理だという方もいらっしゃるかもしれません。もしそうでなかった場合、子連れ旅行を安く上げたい場合は旅館で極力夕食を取らずに済ませるという事です。
 
つまり素泊まりのできる宿をまず探して外食をするという事です。夕飯を抑える代わりにランチを豪華にするという事も考えてみてはいかがでしょうか。
 
夜は一万円からになるレストランでもランチでしたら豪華にしても2千円くらいで抑えられると思います。ランチで旅先の味を楽しんでみてはいかがですか。
 



素敵ママの生活玉手箱