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通信教育体験談
   
私はこれまで医療事務とペン習字の通信教育にトライしてきました。ここではその体験談を少しお話したいと思います。
 
最初のトライ:医療事務通信教育
結婚して1年後に主人の転勤で、今まで働いていた職場を辞める事になり次の職を探す前に、まずは手に職をつけようと思ったのがきっかけでした。それまで普通の一般事務の仕事しかしたことなかったのでとても新鮮な気持ちで取り組めました。
 
通信教育は個人個人で勉強するので、すごく孤独な感じもしますが、勉強する中で新しい事の発見の連続と資格を取ることの目標を掲げる事によって継続することができました。
おかげで資格を取得できその後も病院に勤める事ができましたので私の中では通信教育成功例です。
 
次にトライ:ペン習字通信教育
その時期子供ができず悩んでいた頃で、何か気分転換に始めようと思ったのがきっかけでした。以前書道の経験があったので、道具が届いた時はとてもワクワクした事を覚えています。
 
しかし子どもができた事もあって途中で断念してしまい、道具は使いかけのまま押入れで眠ってしまっています。
書道こそすぐに上達するものではなく日々の積み重ねですので、継続することに意味があります。後でまた道具を出してやろうと思っても、なかなかできるものではありませんでした。
 
通信教育ではこの継続する事が重要かつ難しいと私は考えます。しかしこの世の中まだまだ分からない事だらけですので、色々な事を学んでいきたいと思いますし、新たな趣味を発見したいと考えています。でも思うように時間がつくれないなど、ライフスタイルは様々ですので、通信教育はそんな私の大きな力になってくれます。
 
今後にトライ:ファイナンシャルプランナー通信教育
結婚して家庭をもって子供を育てていると、お金・保険・税金・ローンなど気になる事は山積みです。何となくわかっていても、実際はどうしたらいいのか、どういう仕組みなのかいまいち分からないというのが現状です。
 
この世の中、自分から聞いていかないと教えてくれないというのも多々あると思いますし、これまで知らないだけで損をしてると言う事も考えられますので、これからの生活の為にも勉強したいと考えています。
 

 
 
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